時事ドットコム:拉致、仏で異例の報道=「悪夢」と反響呼ぶ

【パリ25日時事】北朝鮮にフランス人女性3人が拉致されていたとの情報が最近、仏紙フィガロに異例の大きな扱いで掲載された。拉致事件はフランスではほとんど知られておらず、「悪夢のような話」と読者から驚きの声が上がっている。
 記事を書いたのはフランソワ・オテール記者。拉致問題への国際世論喚起を目指す日本政府の招きで3月末に訪日し、拉致被害者支援団体「救う会」の西岡力常任副会長らに取材。

>拉致問題への国際世論喚起を目指す日本政府の招き
この件では日本政府の誰ががんばってるんだろう?日本政府と人くくり(チンパンとか役立たずも多いので)ではなく具体的に誰ががんばってるのか書いて欲しい。ググレばわかるのかもしれないけど、一般人に向けて伝えるのはメディアの仕事ではないかと思う。
拉致問題、少しずつ前進しているようですね。事件からかなり時間が経っていますのでみんなあせる気持ちと戦いながらがんばられていることでしょう。今件については日本政府も良くやってくれたと思います。同じように、各国の世論を動かすよう様な努力をしてもらいたいと思います。アメリカも世論を動かさないとアメリカ政府にはあまり期待できなそうですしね。

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