【ニコニコ動画】ゲームグラフィックTV第122回~第129回【レゲー】【おっさんホイホイ】

ゲームグラフィックTVの第122回~第129回までご紹介。


ゲームグラフィックTV第122回‐ニコニコ動画(9) – ゲーム雑誌


ファミコン通信系の雑誌はよく買っていたけど、買っていた目的はほぼソフトのレビューを見るためであの点数をみてソフトを買う参考にしていたが、ずいぶん騙されたなーと思うwww。今考えてもアレの所為でよくクソゲーを買わされた。


ゲームグラフィックTV第123回‐ニコニコ動画(9)  – PC-6001シリーズ

NECのPC6001シリーズの紹介動画。僕も欲しかった。もしもこのパソコンを買ってもらえていたら僕の人生はどういうふうに変わっていただろうか、やっぱり変わってないのだろうか?僕自身は手に入れることができなかったがPC6001は中学生の時秀才の友達の家で見たことがある。その後別のやっぱり秀才の友達の家にX1があることを知る。その友達の家でドラゴンスレイヤーをやってしまって僕の人生はその時決まった気がする。面白すぎて友達の家に泊まりこんでやってしまったwww。迷惑かけっちゃったなー。

PC-6000シリーズ – Wikipedia


ゲームグラフィックTV第124回‐ニコニコ動画(9) – ゲーム事件簿

スーパータイガー事件は知らなかった。ドンキーコングの裁判は有名ですね。パックマンの件はパックマンに限らずコピー基板としての事件として認識してた。

ウソスコア – Wikipedia

ドンキーコング – Wikipedia

パックマン – Wikipedia


ゲームグラフィックTV第125回‐ニコニコ動画(9) – 移植列伝特別版

勝手移植はX68000でドラクエとか、エキサイトバイクとかやったなー

動画によるとガリウスの迷宮のWindows版があるみたい。ガリウス好きだったからやってみたい。後で探してみよう。

移植じゃないんだけど、ゲームセンターで好きだった旗上げゲームをX68000様に作ったことがある。糞つまんなかったけどw。ジョイスティック2本使ってやるゲームで音声は自分で録音した奴。「赤上げて」「白下げて」とか一生懸命吹き込んだw。パソコン通信で配布したけどパソコン通信自体がもう存在してないのと(いやサンデーネットはあるけどソフトライブラリ)が無くなってるからね。僕のX68000も壊れて動かないのでソースとかWindowsに移して無いしなー。一部のゲームのイメージだけしかPCに移してない。出来ればそのうち吸い上げたいが早くしないと色々間に合わなくなりそうw。誰か持ってたら下さいw。エミュで動かしてみたいのでw。(あんなゴミもってないかw。)、サンデーネットのソフトライブラリまるごと保存している人いないかなー。どっかで公開して欲しい。サンデーネットのソフトライブラリはハードディスクが飛んでしまったらしいので。

 


ゲームグラフィックTV第126回‐ニコニコ動画(9) – アップルⅡ

カラテカはファミコンでやったなー。クソゲー扱いだったけど俺は好きだったよ。ラスボスに勝てないんだけどw。ロードランナーもハマったなー初めてやったのは友達の家のおじさんが持っていた無印のPC-9801だった。ワイヤーフレムのシミュレータとかあって難しいけどはまった。8インチのフロッピーだった。ゲームセンターにもロードランナーが移植されたけど1コインで周回出来た。ロードランナーってあの無機質な感じがシュールで気持ち悪いw。そこがいいんだけど。ロードランナーは今でも大抵の機種にリメイクされて移植はされているみたいだけど変にいじられていないノーマルなロードランナーをやりたいな。

Apple II – Wikipedia

カラテカ – Wikipedia

ロードランナー – Wikipedia


ゲームグラフィックTV第127回‐ニコニコ動画(9) – シューティングゲームの歴史

 

シューティングゲームが衰退したのはマニアックになりすぎたのも要因だけど、個人的にはシューティングゲームが廃れたのはコンシューマ機の性能が上がったのとゲームの性質の問題だと思ってる。アーケードのゲームというのはその性質上基本的にキャラがやられるまで遊べるというゲームがほとんどなわけで、その最たるものがシューティングゲームなんだけどこれってゲームがクリアできるくらいうまくなった人以外はある意味爽快感というより、苦行な面もあるわけです。特にマニアックになったゲームは死にゲーになるし。PCエンジン以降アーケード同等のシューティングゲームを家庭で出来るようになったため、あまり無駄にお金を使ってゲームセンターでシューティングゲームをやらなくなった。ゲームセンターでシューティングゲームがうまい人のプレイを見るのは面白かった。そういう意味でダライアスは流行ったんじゃないかと思う。シューティングゲームがうまい人は人に観てもらうことで快感を覚えていたと思うし見る側も楽しかったのであのタイトーの筐体はよかったと思うが、コンシューマ機の性能が上がったせいでゲームセンター離れが起こって、ギャラリーも減ればわざわざ頑張ってシューティングゲームをプレイする人も減ったのではないかと思う。そういう意味で、死にゲーではなくギャラリーも豊富な格闘ゲームにシフトして行ったのではないかと思う。僕自身はPCエンジン以降のコンシューマ機ではいくつかシューティングゲームを買った。代表的なところではドラゴンスピリット・ミスターヘリの大冒険・R-TYPE・究極タイガー・雷電といったところかな、どれもやりこんで一応クリアできるくらいにはやったけど、結局ゲームセンターのとは別物でゲームセンターで同名のゲームをプレイしても全く通用しないし、シューティングゲームってRPGみたいにやってれば誰でも最後までクリアできるってものでもないので自分の限界感じて逆にストレスもたまるし、そういう点でどんどんやらなくなっていったかな。コンティニューがなければ途中で投げあし、あったらあったで最後まで行ったらもうやらないとかそんな感じになったよね。色々グダグダ書いたけど結局のところSTGは家庭で好きなだけ遊べるようになったので飽きたんだな。いってみればパックマンみたいなゲームもそうで結局好きなだけ遊べるようになったものは飽きるということなんだと思う。

色々あるけど思い出したものをいくつか上げておくと

スタージャッカー セガ1000Ⅱで最初に買ったゲームかなりやり込んだ。

スターフォース – Wikipedia そんなにやり込んだわけじゃないけど初めてやったときとてもおもしろいと感じた。

スターソルジャー – Wikipedia 難しかった。

グラディウス (ゲーム) – Wikipedia ゲームセンターではあんまりやらななかったけど、グラディウスシリーズはコンシューマ機ではかなり遊んだ。X1版のグラディウスとファミコン版のサラマンダーが一番遊んだかもしれない。

ドラゴンスピリット – Wikipedia 難しくてあんまり好きじゃなかったんだけど、なぜかPCエンジン版を購入して確実にクリア出来るぐらいまでやり込んだ。

ダライアス – Wikipedia 個人的には全く興味がなくておもしろいと思わなかったゲーム。完全にあの筐体で人にプレイを観てもらうためのゲームだったと思う。ニンジャウォーリアーズは好きだった。ニンジャウォーリアーズはPCエンジン版をかってクリア出来るまでやった。

R-TYPE – Wikipedia 最初にオモシロイと思ったのはゲームセンターでアーケード版を見たときだけどその後PCエンジン版をクリアできるまでやり込んだ。やっぱり苦行だよねw。

究極タイガー – Wikipedia ゲームセンターでもよくやったし、PCエンジン版は買った、面白かった。PCエンジン版はクリアできるまで頑張った。

TATSUJIN – Wikipedia ゲームセンターでやったことはあるけど、難しくてもうお腹いっぱいって感じだった。

雷電 (シューティングゲーム) – Wikipedia 結構好きだった。後にPS版をかった。あんまりやり込んだ記憶がないけど、コンティニューで最後まで行けるパターンだったのかな?

ミスターヘリの大冒険 – Wikipedia PCエンジン版をクリアできるまでやり混んだと思う。

テラクレスタ – Wikipedia 合体してフェニックスになるのと音楽が好きだった。

A-JAX – Wikipedia コナミのシューティング、音楽とか好きだった。近年web技術のAjaxが流行りだした頃まずコナミのゲームのことを思い出した。

首領蜂 – Wikipedia もうついていけませんでした。


ゲームグラフィックTV第128回‐ニコニコ動画(9) – プレイディア

プレイディアは名前は聞いたことがあるような気がするけど、全く記憶に残ってないねw。

プレイディア – Wikipedia


ゲームグラフィックTV第129回‐ニコニコ動画(9) – バーチャルボーイ

バーチャルボーイには全く触手がのびなかったなあ。記憶にもほとんど残ってないので、ハード云々より任天堂は当時戦略自体を間違えたんじゃないかと思う。

バーチャルボーイ – Wikipedia

◆関連記事:【ニコニコ動画】ゲームグラフィックTV第114回~第121回【レゲー】【おっさんホイホイ】 – KUMA TYPE

サンデーネット復活しました

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