【アニメ】『宇宙船ザジタリウス』の感想

宇宙船サジタリウス DVD-BOX 1

GyaO!でアニメ『宇宙船ザジタリウス』を1話~4話まで視聴した感想。ジャンルはSFかな。1986年から放映された日本アニメーション制作の作品。


ストーリー

宇宙便利舎に務めるトッピーとラナに人探しの依頼が舞い込む、考古学者のアン教授を探して連れ戻すために宇宙の果ての未開の星ベガ第3星まで飛んでくれという以来だった、地球に戻ったばかりの二人は社長の圧力によって渋々依頼を受け、依頼主のジラフと共にベガ第3星に向かう。ベガ第3星になとかたどり着くがアン教授に出会うも逃げられてしまう。こうして3人が未開の星でアン教授を追う冒険が冒険が始まる。


感想
当時このアニメがやってたのを見かけたことはあるがちゃんと見たことは一度もなかった。今回はじめて見始めて1話から4話迄視聴した。特別面白いというわけではないが結構面白いと思う。なんというか、主人公たちが所帯持ちだったりと妙に生活感がある。めちゃくちゃフィクションなんだけど、宇宙船で便利屋みたいなことをしているけど取ってつけたような感じじゃなくて妙なリアリティーがある。スペースオペラじゃなくてSFしてる感じ。まあ、まだ4話までしか見てないのでこの先面白いのかはわからない。制作が日本アニメーションなのであんまり心配はしてないけど。最近のアニメと違って発想が自由すぎるというか先が読めない部分があるのでワクワク感があって良い。

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宇宙船サジタリウス – Wikipedia

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