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東京都内最後のサンクスがもうすぐ閉店するらしい

東京都内にある最後のサンクスが2018年11月20日で閉店するらしい。

5年ほど前までここから歩いて1分~2分ぐらいのところに住んでいて毎日のようにお世話になっていたので懐かしい気持ちになった。

ほぼソープランド街のど真ん中になっているコンビニだけど、利用客はこのあたりに住んでる住民の人々などが大半で普通だったと思う。

ダイエットペプシやコーラと焼そばとナポリタンは良く買った。スイーツも結構買ったかな。タバコを吸ってる頃はタバコもよく買ったしお酒類もたまに買ったかな今は酒もたばこもやらなくなったけど。

懐かしいなー。

[東京都内で最後の「サンクス」吉原店が11月20日に閉店へ – ライブドアニュース]

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AST21 Asus MeMO Pad 8 ME581CL バッテリー交換

AST21のバッテリーが膨れるいわゆる妊娠状態になってしまったのでバッテリーを交換した。アリエクスプレスで購入し追跡を見るとベルギーから送付されたように見える。届くまで40日ほどかかって私が最初の注文者だったのもあって大丈夫か?と少し心配になっていた。。今から届いたボタンを押しに行く。

現在日時2018年10月31日0時53分で今交換が完了したところ。交換の難易度はそんなに高くない。下記の動画を見ながらやれば問題ないだろう。
日本語でAST21の動画を探してもクソみたいな動画しか出てこないので注意。

とりあえず動画をメモするため簡単に書いておく。後で画像などもアップする。予定。

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熊本城行ってきた

復旧工事中の熊本城。巨大な足場やクレーンに囲まれた熊本城はなかなか見ごたえがあって一見の価値はある。

個人的には日ごろからネット環境に苦労しているので熊本城なんかより、その予算もほんのちょっぴりでも使って県内に光回線を張り巡らせてほしいけど。

まあ、県や県民的には過疎地域のインターネット環境より熊本城の復興の方が遥かに重要なのはわかるけど、復興中の熊本城の姿も十分観光資源になりそうだね。

VRの言葉につられてあの見世物に入ったけど、ただのCGでがっかりだったね。VRとは物はいいようで騙された人はおおいかもしれないw姑息すぎるだろw

 

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災害時に備えて巨大モバイルバッテリーが欲しい件

うちにはガソリンで動く発電機が2台ある。HONDAのEX-900とEX-550でデンタって愛称がついているらしく結構古い昭和の最後あたりの製品。EX-900の方はまだ動くEX-550の方も修理すれば動くんじゃないかと思っている。HONDAの製品は頑丈だ。うちにある耕運機のF210も古い昭和のものだがメンテをし続けて未だに動く。 (続きを読む)

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2018年9月30日台風24号の影響で短い停電を繰り返すがUPSで助かった

忘れたころに役に立つのがUPSこと無停電電源装置。

今回の台風でも役に立ってくれてます。貰ったかなり古いものだけれどまだまだ現役です。

さっきから6回ほど短い停電を繰り返している。関東に住んでいる頃は停電を経験した覚えがないが、田舎は割と何かあるとすぐに停電する。補助の電源もなく一系統しか電源が確保されていないのだろう。田舎ほどUPSが必要。そりゃ東京で停電すると被害が甚大だろうから何重にも停電しないように補助の回路があるのは予想できるけど田舎はひどすぎる。半日復旧しないこともここ5年で何回かあるし、よく田舎の町に高速回線を引いてIT企業を誘致とかあるけど、ネットだけじゃなくて電源の面も考えておかないと田舎でITはどうかと思うね。

UPSは子供の頃欲しかったね、パソコンテレビX1とかの8bit機でゲームとかしてた頃。あの頃のはほんとしょっちゅう停電してて、昔はディスクドライブがなくて(今はディスクドライブさえ絶滅したけど)データレコーダーっていうカセットテープにセーブするか後に気が利いてるゲームはメモリーセーブができるようになったんだけど、テープへのセーブはセーブするたびに5分10分待たされるのでセーブしたくないわけ、メモリーセーブは早くて便利だけど、電源を切ると消えるわけ、なのでメモリーセーブしてやめるときにテープにセーブするか、セーブしないで遊ぶかしかないわけで、長時間遊んだ後にね、停電したりするわけwあれは悲しい出来事でした(しみじみ)

そういうことが頻繁に当たったんですよね昔は・・・。UPSがあったらなー。合ってもきっと買えないけど。

無停電電源装置(UPS)APC ES 500を貰ったので設置してみた

UPS(無停電電源装置)APC ES 500のバッテリーを交換した

 

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Steam版のThe Surgeをクリア

https://store.steampowered.com/app/378540/The_Surge/

今年は久しぶりにゲームをやっている。ドリキャス以降ちゃんとしたゲームからは離れていたが、最近のゲームはすごいことになってるのね。

SF版ダークソウルと言われているらしいけど、ダークソウルをやったことがないので比べることが出来ないw。フロムソフトウェアのゲームはPS1時代のキングスフィールドやアーマードコアで記憶が止まってる私である。 (続きを読む)

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【メモ】Nginxでキャッシュが効かない問題をやっと解決

昨日から丸一日以上悩んでいた問題が解決したかも。

今回proxy_cacheではなくfastcgi_cacheでNginxのサーバーを建ててWordpressを動かそうとしていた。

なぜかキャッシュが効いていないことに気が付く。初めてのfastcgi_cacheなので何か設定を間違っているのではないかと色々な記事の設定をみて試してみるが駄目だった。

下記の記事などを参考にして色々試してみる。

add_header XCacheStatus $upstream_cache_status;
を追加すればヘッダーにキャッシュにヒットしているかどうか判断することが出来ることがわかる。
まあ、キャッシュディレクトリを監視していればキャッシュが作られているかどうかはわかりこっちのほうが確実ではあるが、両方チェックした。

 

nginxのproxy_cacheが効いていなかったお話 – とあるサーバエンジニアの備忘録(https://aftercore.net/2017/08/13/nginx%E3%81%AEproxy_cache%E3%81%8C%E5%8A%B9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%8A%E8%A9%B1/)

しかし参考にした記事に落とし穴があった。

問題の切り分けでヘッダーを無視する設定を試すのに

proxy_ignore_headers XAccelRedirect XAccelExpires CacheControl Expires Vary;

とあったので

fastcgi_ignore_headers XAccelRedirect XAccelExpires CacheControl Expires Vary;
として、試したが効果がなかった。

もう何が何だかわからなくてあきらめかけていたころ下記の記事を見ていて

[WordPressでnginxのプロキシキャッシュが効かない問題が解決 | 経験知](https://keikenchi.com/nginx-proxy-cache-not-work)

もしかして、

proxy_ignore_headersとfastcgi_ignore_headersの両方を設定したらキャッシュしないかなー?と思って試してみる。

fastcgi_ignore_headers X-Accel-Redirect X-Accel-Expires Cache-Control Expires Vary Set-Cookie;
proxy_ignore_headers X-Accel-Redirect X-Accel-Expires Cache-Control Expires Vary Set-Cookie;

と両方設定に追加した。

キャッシュできた・・・。
もしかして、Nginxのバグなのそういう仕様なの?と誤解する。

ためしに
proxy_ignore_headers X-Accel-Redirect X-Accel-Expires Cache-Control Expires Vary Set-Cookie;
だけにしてみる。
あれ、キャッシュしない。

ためしに
fastcgi_ignore_headers X-Accel-Redirect X-Accel-Expires Cache-Control Expires Vary Set-Cookie;
だけにしてみる。

あれ、キャッシュした。

どゆこと?

良く見比べてみると、

最初に試したのはで

fastcgi_ignore_headers XAccelRedirect XAccelExpires CacheControl Expires Vary;
後で試したのは
fastcgi_ignore_headers X-Accel-Redirect X-Accel-Expires Cache-Control Expires Vary Set-Cookie;
だ。
何が違うかというと、

Set-Cookieが増えている。

あれれー。もしかしてこれが犯人?

犯人が分かれば色々情報が出てくる。ネットでNginxがキャッシュされないというキーワードで検索するとキャッシュ制御のヘッダーやメタタグの話ばかりが出てくるが、実はNginxのレスポンスにCookieが含まれている場合もキャッシュが保存されないらしい。そのことに知らないのでハマったわけである。

キャッシュコントロールのヘッダーばかり探したり見たりしていても解決しないわけだ。

set-cookie: multi-device-switcher=deleted; expires=Thu, 01-Jan-1970 00:00:01 GMT; Max-Age=0; path=/; secure

ヘッダーにこのヘッダーがあることは認識していてexpiresのMax-Age=0というのは気にはなっていたのだが、クッキーだしと思っていたし、まさかCookie自体がキャッシュをじゃましていたとは知らなかった。

で、犯人は誰という事でクッキーを見たらそのまんまだけど、multi device switcherという端末ごとにテーマを切り替えるプラグイン。主にスマホとPCで見た目を切り替えるために利用する。これが犯人。

multi device switcherを使うのが初めてだったのも原因、今まではWPtouchを使っていた。

というか、set-cookieのヘッダーが気になったときに一度プラグインを無効にして試したことはあったのだが、

管理者ログインしていたまま試してたのでやっぱりキャッシュされずに関係ないと思い込んでいた。

管理者ログインしているとそれこそno-cacheのヘッダーが追加されてキャッシュされないwwwwアホや。

[Nginx プロキシキャッシュでクッキーがついていてもキャッシュするには] https://qiita.com/koseki/items/7965e1ece0621ec18f64

上の記事によると
proxy_hide_header Set-Cookieも一緒に指定しないとセキュリティ的に問題があるらしい。
fastcgi_hide_header Set-Cookieを追加した。

とりあえずキャッシュできない問題は原因が判明した。
ただfastcgi_hide_header Set-Cookieを指定するとクッキーが効かなくなるんじゃないかと思うので不具合が出そうだからもう少し検証が必要。

まあ、キャッシュをするなったことで、PCとスマホでたぶん先にキャッシュしたほうが表示されるようになってしまうと思うので、キャッシュの制御を追加する必要がありそうだ。それは今からやる。

まあ、ちゃんと理解しないで適当にやってるのが問題なんだけどね。

追記:2018年09月23日 14時42分
fastcgi_hide_header Set-Cookie;はやっぱりいらない気がする。キャッシュを覗いてみた限りでは問題のある情報は残ってないし、wordpressで利用する分には必要ないかな?管理者のアクセスはキャッシュしないようにNginxの設定で制御するようにするからたぶん問題になるようなことはない?
とりあえず、モバイルとPCからのキャッシュを切り分ける設定を追加すればあとは問題なさそうな気がス。

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Windows 10のエクスプローラーで検索結果がコンテンツになってしまうのを詳細にしたい

Windows 10のエクスプローラーで検索を行った時に検索結果のファイルが動画だと表示モードが[コンテンツ]になってしまう。いつからかは忘れたが、今まであった大型アップデートのどれかの後からだと思う。

これが地味にウザいので、検索結果を詳細に固定する方法を調べるが日本語で検索しても約に立たない情報しか検索に引っかからない。

検索に引っかかるマイクロソフトのオフィシャルなフォーラムの情報でさえ役に立たない。いやもしかしたら直るかもしれないが、メンドクサイやり方だし、質問者はそれを試してもダメだったようなので試していない。

英語で検索したら一発で出てきた。下記の記事、この記事で公開されているレジストリファイルを実行して、アカウントにログインしなおすかエクスプローラーをタスクマネージャーから再起動すればいい様だ。

実際これで直った。

うちの場合だと実行後はアイコン表示になったが詳細にすればその後は詳細に固定された。

https://www.winhelponline.com/blog/search-results-content-view-fix-details-windows-10/

一応.regファイルの中身は見てみたが短いし特に怪しい記述はないので問題はないと思うが、一応レジストリを弄るので利用自己責任だ。

 

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Nginx+FCGI(fastcgi-wrapper.pl)+perlでPOSTが80KBぐらいまでしか送れずそれ以上だと空になってしまう件

題名の通り。半日はハマったのでメモっておく。
この環境なので当然最初はNginxの設定を疑う。

エラーログに

client request body is buffered to a temporary file

も出ているしclient_body_buffer_sizeなどを弄ってみる。ワーニングは消えたが問題は解決なかった。

海外のサイトなどで同様の問題を探るがわからない。

fastcgi-wrapper.plのプログラムに問題があるのではないかと、ソースを見るが、サイズを固定しているような記述は見られないCONTENT-LENGTHを見ているようなのでやっぱりNginxのfastcgiのパラメータの記述当たりではないかと調べるが治らない。

いったいどれくらいのサイズまでならPOSTできるのかテキストのサイズを色々変えてみると80KBぐらいの様だ。だからなんだ。80KBをキーワードに含めてみたが変わらない。

もしかしてcloudflareのhttpsを初めて使ったからhttpsの通信でcloudflareが大きなPOSTをはじいてるのではないかですよねーwwwとか思って設定を見に行くがわからん。

じゃあほかのサーバーでもそうなのかと思ってhttpsになってないサーバーに置いてみたが同じcloudflareは無実だった。いやこのサーバーはhttpsではないがcloudflareを使ってる。じゃあ、全く素のサーバーならどうだ。やっぱりおんなじだった。cloudflare無実。

じゃあなに?途方に暮れる。

もしかして、プログラムが悪いんじゃね?
プログラムを見直す。FCGI.pm使ってるからFCGIでPOSTサイズ限定してるんじゃね?と思って調べるがしてない。
もしかして使ってる標準ライブラリのCGI::Simpleが制限してるんじゃ・・・。
CGI.pmに置き換えてみる。
あっ、大きいデーターもPOSTできる。

犯人はCGI::Simpleでした。

でもってCGI::Simpleのドキュメントを見ると

$CGI::Simple::POST_MAX = 1024000; # max upload via post default 100kB

で、自由に設定できる。-1にすると無制限らしい。デフォルトは100Kbらしい。
つかれた。関係ないところでハマって昨夜からハマってる寝て起きて半日つぶした。
上の設定だと適当に1MBくらい。

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ディスププレイの電源が自動で落ちなくなった原因を調べる

このところ朝起きてもディスプレイが付いたままなのが気になっていた。不正アクセスでもされてるんじゃないかと少し心配だった。
ディスプレイモニターは電源管理で15分で切れるようになっている。
試しに1分にしてみたが消えない。
原因を調べようとググってみる。

ヤフー知恵袋に乗っていたUSBのゲームコントローラーを外したら消えるようになりましたというのを試したが駄目だった。そもそもそれって一時的な対処療法であって根本的に解決してない。
さすがヤフー知恵遅れ。役に立たない情報や知ったかぶりの間違った情報も多い。あそこの情報は話半分がちょうどいい。

そんな中、そもそもスリープを妨げる原因を調べる方法はないのかとキーワードを駆使して検索してたどり着いたのが下記の記事

[Windowsが自動でスリープ移行できない時に原因を特定する方法](https://deaimobi.com/windows-auto-sleep/)

管理者権限でコマンドプロンプトから下記のコマンドを利用して特定することが出来る。

powercfg /requests

なるほどね便利。

で、うちの場合の原因はPHOTOfunSTUDIO 9.1 PEだった。パナソニックのコンデジの画像管理ソフトだ。そういえば最近動画の撮影日時が知りたくて起動したままにしていたのだった。でもなんでこいつがじゃまをするのか?自動で画像を認識するので常に何か監視してるのだろうな。私のインストールの仕方がおかしいのかもしれない。基本的に常駐させて使うものだから問題があるようならパッチが出てるはずだし。

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