ハリウッドで「プラレス三四郎」実写化!?のタイトルに思わず釣られてしまった件

(善)力疾走 | ハリウッドで「プラレス三四郎」を実写化!?

男子はこういうのすきだよね。俺も好きだよw。プラレス三四郎は自分で作ったプラモデルロボットをバトルさせるっていう話だったと思う。世代的には僕の弟がよく見てた。子供向けだったので僕はあんまり見た記憶がない。プロット的にはミニ四駆のアニメと同類だと思う。パーツをカスタマイズしたりとか強敵やライバルと競い合うとかね。ビデオ戦士レザリオンっていうのもあったけどあれは物語の出だしがプログラムで作ったロボット同士を電脳空間上で戦わせる遊びをしていたらある装置にプログラムが紛れ込んで実体化してしまいそれを人類の脅威と戦うのに使うという話だったと思う。まあ、どちらも子供向けで大人が満足できるような話ではなかったと思う。

上の「Real Steel」という映画のトレーラー見たけど結構面白そうだけどトレーラーだけで話のほとんど見せてしまってる感じなのでちょっと見せ過ぎな感じがする。もう映画観る必要ないじゃんみたいな感じ。機会があったら見てみたいとは思う。物語にはハリウッド映画だなーという感じ。

男子はこういうのが好きなで流れとしてプログラムしたロボットを戦わせるカルネージハートとか大好物な人には結構受けましたよね。僕も好きです。プログラムして戦わせる系のゲームは過去にいくつかでてるけど結局生き残ってるのはカルネージハートだけでちょっと残念な感じ。昔のPC8801系にはコムサイトがあったしアートディンクは地球防衛軍っていうゲームもだしていたし、PS1のころにはパンドラボックスっていうカルネージハート系のゲームもあった。

そういえばカルネージハートがブラウザゲームになってハンゲームでクローズどBETAテスト中らしいです。スラッシュドットの記事をみて申し込んだけど忘れてた。今見たら一応当選してたのでちょっと遊んでみようと思う。カルネージハートファンだったらきっと一度はためしてみたくなるはず。

ブラウザ カルネージハート – ハンゲーム

プラレス3四郎 – Wikipedia

ビデオ戦士レザリオン – Wikipedia

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