特撮博物館行った時の写真貼ってみる

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2012年10月06日。展示終了間際の特撮博物館に弟に誘われ行ってきた。

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弟に車で迎えに来てもらい吉原神社の前で待ち合わせた。待ってる間暇なので吉原神社の写真をとったりした。

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吉原神社の写真は昨日も載せたので以下略。

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朝9時26分の特撮博物館入口。朝一で行ったのでまだそれほど人がいない。会場期間終了間際の週末なので混むことが予想された。特撮博物館は東京現代美術館の企画展示室の1FとB2F使って行われた催しで、2012年7月10(火)~2012年10月8(月)まで行われた。

東京都現代美術館 | MUSEUM OF CONTEMPORARY ART TOKYO


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特撮博物館の中にもグッズの売り場は有ったが、外の通路にもグッズ販売ブースがあった。

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博物館の中は撮影禁止なので写真がないが、博物館で配られていた特撮博物館大百科ひみつ地図で館内の様子を想像して欲しい。

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特撮博物館では、各展示物を解説してくれるイヤホン付きの音声ガイドの機械を貸し出してくれたので、掻く展示物の前でボタンを押すと、音声ガイドが流れるようになっていた。 大抵のものが判ってしまう世代なので面白かった。トリプルファイターとか流星人間ゾーンとかライオン丸とか懐かしかった。個人的にはガンバロンとか好きだったけど、展示は無かった。(と思う。)


小さなスーパーマン ガンバロン – Wikipedia


アニメと特撮を合成した意欲作の恐竜探検隊ボーンフリーは、子供の頃大好きだった。プラモデルとか持ってた。

恐竜探険隊ボーンフリー – Wikipedia

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こんなリーフレットも配られていました。「副館長の余計なヒトコト。」CCI20130319_0007
リーフレット裏面。

短編映画の「巨神兵東京に現わる」は映像はすごかった。個人的にはアニメ声の語りより、特撮っぽい昭和の雰囲気のニュース報道的な感じにして欲しかった。

巨神兵東京に現わる – Wikipedia

あと「巨神兵東京に現わる」のメイキング映像は面白かった。

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B2Fの特撮スタジオ・ミニュチュアステージは撮影が可能だったので沢山のカメラを持った人たちでにぎわっていた。

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部屋から町並みが見えるセットは、順番を待つ人々で混んでいた。

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壁には特撮で活躍する人々の写真が飾られていた。

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副館長東京に現る。

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どこかで見たことが有るような、よくある町並みがミニュチュアで再現されている。

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渋谷センター街と街灯に書いてある。そういえばそんな感じである。

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戦車とか。

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この場所が一番撮影スポットして人気。人が写らないように撮るのは至難の業。 

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こんなふうに撮ると携帯のカメラでも本物っぽいw。

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住宅街。

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隅にいろんなミニュチュアが並べてあった。

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昭和な感じの家。

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破壊された東京タワーやビル。

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大盛況だった。

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特撮博物館を見た後、東京現代博物館内にあるベトナム料理のお店でフォーとか食べた。11時頃。その頃には見ての通り入口はかなり人が並んで順番を待っていた。

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